2015年06月18日

まだまだ...。

ホンダZ(PA1)の始動テストをするにも、
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↑タイミングが合っていなかったためか、プラグがカブってます。
イリジウムは1度カブらせてしまうと、ダメなんですよねぇ~...。
プラグも用意するか...?
ラベル:PA1
posted by じじ at 20:46| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ホンダ | 更新情報をチェックする

ついでに、ホンダZ(PA1)の...。

ホンダZ(PA1)のオルタを交換したついでに、用意していたセルも交換します。
瞬間的に、ショートしていますので、万が一を考えてのことです。
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↑リアシートの足元にサービスホールがありますので、そこから作業します。
DSC03818.jpg
↑リアシートの足元にはECUもあります。
DSC03819.jpg
↑とにかく、狭いスペースなので、難儀しますが何とか交換。
DSC03814.jpg
↑ふぅー、キーをひねるとちゃんと点灯します。
まずは電気系の問題は解決です。
ラベル:PA1
posted by じじ at 20:42| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ホンダ | 更新情報をチェックする

ホンダZ(PA1)のメインヒューズ...。

ホンダZ(PA1)のメインヒューズ(正確にはヒュージブルリンクと言うそうです。)の短絡原因を探ります。
というか、バッテリー直の経路なので、かなり狙い撃ち的ですが...、おそらくオルタかセルモーターと
見立てて、まずは、
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↑オルタのB端子を抜いて、ヒューズとバッテリーをつないでみます。
これで、ヒューズが飛ばなければオルタが短絡していることになります。
DSC03813.jpg
↑恐るおそるバッテリーをつなぎますが、ヒューズは飛びません。
やはり、オルタが逝ってしまっていたようです。
(ショートさせた記憶は無いのですが、現状がそういうことなので、受け止めておきましょう。)
やはり、作業するときはちゃんとバッテリー外しましょう。
DSC03817.jpg
↑中古ですが、Z用の純正オルタを用意していましたので交換します。
オルタとセルと狙い撃ちしていたので、実は
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↑セルモーターも中古を用意してました。
DSC03816.jpg
↑コイツが逝かれポンチのオルタです。
まずは、1つ問題解決です。

ラベル:PA1
posted by じじ at 20:33| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ホンダ | 更新情報をチェックする